敏感肌に欠かせない乾燥対策

敏感肌の私は一年を通じて肌の保湿に気を付けています。 乾燥すると痒みや刺激を感じることもあるし、乾燥してかさついた肌の自分は鏡で見ても疲れた印象を受けるからです。 普段のスキンケアでは化粧水、美容液にプラスして植物性のオイルで保湿をしています。 乾燥が気になる季節は、寝るときにマスクを付けて乾燥しがちな口元を保護しています。 もともと喉を守るために始めたマスクですが、マスク

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素材と同じくらい大切な洗浄剤選び

敏感肌にとって、直接触れる衣類やタオルなどは素材選びも大切ですが、普段の洗濯においても気を付けていることがあります。 それは肌に優しい洗浄剤を使うこと。私は粉石けんを愛用しています。 「粉石けん」というと多くの人が自分も使っていると思うかもしれませんが、「粉末の洗浄剤」という意味ではなく、品質表示で「石けん」と表示されている物のことです。 粉末であっても「肌に優し

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素材だけにこだわらない敏感肌の衣類選び

石けんや化粧品など低刺激の物を使っている敏感肌の私は、衣類やタオル、寝具など肌に直接触れる物もできるだけ綿やシルクなど天然素材の物を選ぶようにしています。 装飾の多いインナーは難しいのですが、素材だけにこだわって見た目がイマイチというのも身に付けていて楽しくないので、神経質になりすぎず素材もデザインも同じくらい重視して選び、良い物が見つかれば色違いや同じシリーズで買いそろえたりしています。

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デリケートゾーンのケアは、人に見せない部位だからこそ

突然ですが、あなたはデリケートゾーンを習慣的にケアしていますか? デリケートゾーンのケア? と思うかもしれませんが、最近ではVIO脱毛をしている人も増え、すぐにデリケートゾーンケアは当たり前の時代になりつつあります。 デリケートゾーンをケアしているかどうかがなんて、人に見せるものではないのだからどちらでもいいんじゃないの?と思うかもしれませんが、人には見せない部位だからこそ「内からに

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東京土産にパンダはいかが?

東京土産の定番といえば東京ばな奈。 やはり貰うと嬉しいし、絶対に外さないお土産として重宝します。 よく選ぶのは普通の東京ばな奈ではなく、デザイン付きのものです。 意外と知られていないのか「こんな模様の東京ばな奈があるんだ!!」と驚かれます。 先日、東京駅構内を歩いていて目に留まったのはパンダデザインの東京ばな奈です。 上野動物園でシャンシャンが誕生して以来、パンダ物の東京土産が増

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ママにオススメ!赤ちゃんに優しいオシャレカフェ

友人と六本木に出かけたときのこと。 このあたりで夕食を…と思ったのですが、2人とも馴染みのない場所でお店の候補も全くありません。 と、あるお店のメニュー看板が目に入り、吸い寄せられるようにお店に入りました。 〜長い階段の上にお店があります〜 Natural kitchen yoomi、自然派のお料理がいただけるカフェです。 〜階段を上れば、この看板が見えます〜

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2018年 おすすめ!UVケアアイテム

シミやくすみのない透明な肌を守るために、そして肌老化の進行を緩やかにするためにも、大切なことは「紫外線から肌を守ること!」 若々しい透明肌のために、今や一年中UVケアは欠かせなくなっていますが、それでも春から秋にかけてのUVケアには、一層の注意を払わなくてはいけません。 人気・おすすめのUVケアアイテムと美白アイテムを紹介します。 肌老化の主原因は、紫外線による光老化! シミや

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ついつい…を防ぐマイルール

なぜか「着る服がない!!」と感じることがよくあります。 もちろん服は持っています。 例えば一日中家にいる日に、この服は違うな…とか、今日の気分に合わないな…というような「着る服がない」こともありますが、好みが変わってしまって着たい服がないことも。 もう何シーズンも着ていないけれど、もったいないから処分できない服が結構あるのです。 以前の私は綿100%のパリッとした服が好きで

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便利!携帯用ハサミ

外出中にハサミが必要になるシーンが何度かあり、携帯用のハサミが欲しいと思っていました。 例えばスカートの裾がほつれて糸が出ているときや、紙を切らなければいけないとき、手でも切れないことはありませんがハサミの方が簡単で美しく切れます。 友人は小さい手芸セット用のハサミを持ち歩いていましたが、それでは切りにくそうにしているのも見たことがあります。 わざわざ専用の物を持ち歩く必

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バイキングで食べ過ぎた日

友人と一緒にランチバイキングへ行きました。 不思議なもので、普段はあまり量を食べない私も、友人と楽しくランチタイムとなれば食べる量が増えます。 特にバイキングでは「たくさん食べなきゃもったいない」などと友人にも言われるので、ついつい食べ過ぎてしまいます。 お店を出たときには満腹で幸せ~、晩ごはんは食べられない~などと言っていましたが、幸せだったのはここまで。

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